カートの中身を見る

カートの中に商品はありません

メールマガジン

メールアドレスを入力してください。


店長コーナー

エイプリルシャワーズ

エイプリルシャワーズを訪ねていただきましてありがとうございます。

小さな小さな店ですが、作家がこだわりを持って作ったものを集めて大切にお届けしております。

商品についてご不明な点、発送や在庫についてのお問合せなどご遠慮なくお問合せください。 お問い合わせは、メールで承っております。 誠に申し訳ございませんが、日中は対応ができないことが多いため、夜になってのご連絡になります。できるだけ早くご連絡をさせていただきますので、どうぞご理解くださいますようお願い申し上げます。

店長日記はこちら

モバイル

Feed

ホワイトフルエプロン アルディン ALDIN

ホワイトリネンのフルエプロン

このエプロンが欲しくてたまらなかった・・・
あるパティシエの方がこのエプロンをつけてスイーツを作っているのを見たときに、スイーツよりもまずこのエプロンに目が釘付けになりました。

このエプロンの素敵なところはたくさんありますが、

まず、首にかけるひもが長めです。
ウエストを締めることで調整してください。胸の部分が少したるむところに、こなれ感が生まれます。長さが気になる方はもちろん、結ぶなりピンで留めて長さを調整いただけます。
長いということは、身長のある方でもフィットしていただけるということになります。

そして、身幅がたっ〜ぷりあります。
ぐるっと体を巻いて長めのひもを前に持ってきてぎゅっと結んでください。
できるシェフ!を演出できます。少し体格のいい方でも十分な幅があります。
結びひもも長いです。




大きなポケットが2つ。
手をつっこんでもかっこいいし、型崩れを気にせず使い込んでください。

最後に、厚手のリネン。
新品だと、パリッと音がしそうなほどです。ホテルのリネンのようにいつもパリッとしているのもいいし、洗ってくたっとしてくるとなおさら体にフィットして、使い勝手が良くなります。

とにかく、シンプルの極致のようなエプロンですが、これほどおしゃれなエプロンはほかにないと自慢できるエプロンです。

*画像では生成り色に見えますが、白色です。


サイズ:102×100cm
100% linen






















アルディンは、富士吉田市から生まれたブランドです。山梨県の富士山の麓には古くより「甲斐絹(カイキ)」や「郡内織(グンナイオリ)」として知られた織物の故郷があり、 富士山のある美しい風景や清らかな湧水は洗練された織物を作るのには最適な環境だったのだそうです。

アルディンでは品質が安定して、信頼性の高いヨーロッパ産(フランス、ベルギー)の糸を使用しています。その糸を織るのは昔ながらのシャトル織機。タテ糸とよこ糸からなる織物の場合、1本のよこ糸が何百、何千というタテ糸の間を縫っていき1枚の布に織り上がります。 その時ヨコ糸は布の両端で折り返され、ジグザグに繋がっています。 このヨコ糸が繋がっている布の両端をセルビッチ、日本語では「織物の耳」と言います。職人が真摯に手を動かし、指を使い、目で追いながら織機を動かすことで一枚の布が出来上がるリネンは、現代の生産性を追求するための機械では生み出せない仕上がりになります。